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YUIMARU PARTNER

ゆいまーるパートナー
ゆいまーるパートナー募集
ゆいまーる YUIMARU

かつての琉球では「ゆいまーる」と呼ばれる結の習慣が色濃く残っていました。「ゆい」は「結」(共同、協働)であり、「まーる」は「回る」の訛りで順番を表しています。
従ってゆいまーるとは「相互扶助」を順番にかつ平等に行っていくことを意味しています。ゆいまーるを組む人々は親戚、近隣住民、友人などさまざまですが、ゆいまーるを通して家族同様の長い付き合いをすることになります。 そこでFC琉球は、クラブと共に歩んでいただけるゆいまーるパートナーを募集しております。多くの企業の皆様にご支援いただけるよう、企業名のPR、年間シートの進呈など多くの特典をご用意しております。FC琉球を愛する皆様と共に喜びや感動を分かち合うには、皆様のご支援が大きな力になります。
何卒我々の理念をご理解いただき、確かな経営基盤を築くため、ゆいまーるの精神をもって沖縄を代表するクラブを作っていきましょう。ご協力お願い申し上げます。

ゆいまーるパートナー特典
パートナープログラムは
4種類からお選び頂けます

Partnership Lineup

  • プラチナ
  • ゴールド
  • シルバー
  • ベンガラ

①選択特典 

ゆいまーる特典一覧 ゆいまーる特典一覧

②共通特典 

    • ホームページ
    • 応援フレーズ使用権
    • ウェルカムボード
    • イベントボード コートプレゼント
    • マッチデー広告
    • メインスタンドバナー

    ※1 タウン活動は諸事情により開催されない場合もございます。
    ※2 プラチナ・ゴールドはロゴ、シルバー・ベンガラは社名の掲載となります。

FC琉球タウンパートナー
就任権

  • FC琉球はJリーグの理念に則り「地域に根差したスポーツクラブ」を志向し、ホームタウンの住民・行政・企業が三位一体となった支援体制の中でその町のコミュニティーとして発展するクラブを理想として活動しています。沖縄全県をホームタウンとするFC琉球はCSR活動やSDGs関連活動などホームタウンの人々と心を通わせるための様々な地域活動を実施しています。
    各沖縄県市町村の「FC琉球タウンパートナー」には、FC琉球の各地域活動における企業名掲出や共同活動の実施のほか、下記特典を付与させていただきます。

    ・希望する沖縄県市町村の「FC琉球タウンパートナー」呼称権
    ○○はFC琉球タウンパートナーとして○○市を応援します
    ○○はFC琉球の○○市のタウンパートナーです
    ・社名入りタウンパートナー応援グッズ進呈(のぼり等)
    ・該当タウン担当選手が貴社(沖縄県内限定)に訪問して写真撮影・利用権(プラチナのみ)
    ・FC琉球公式ホームページのホームタウン市町村ごとのスペースに社名掲出

  • タウンパートナーフラッグ

お申し込み

下記ボタンをクリックして申込専用フォームにお進みください。多くの皆さまからのご賛同をお待ちしております!

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クラブの歴史と
未来 HISTORY
ヒストリー

FC琉球は、沖縄県沖縄市を中心に県全域をホームタウンとする、沖縄県初のJリーグ加盟プロサッカークラブです。
2003年に設立し、2014年よりJ3リーグ参加、2018年には史上最速でJ3リーグを優勝、J2昇格を果たしました。
2019年より明治安田生命J2リーグに所属し、J1昇格を目指しています。

ホームタウン・
CSR活動 HOMETOWN/CSR
  • 沖縄市を中心とする沖縄県全県をホームタウンとするJリーグに加盟するサッカークラブであり、クラブ創設時の2003年より地域密着型のクラブを目指して歩みを進めて きたFC琉球。
    「様々な活動を通じて地域活性化へ貢献」という想いをもとに活動しております。

    SDGsゆいまーるプロジェクト
  • CSR活動
県産品プロジェクト 県産品プロジェクト 県産品プロジェクト
青少年育成の
取り組み ACADEMY
  • 沖縄唯一のJリーグクラブとして、沖縄の子供たちに身近な夢とそれをかなえる環境を提供することこそが責務と考えています。
    小学生を試合観戦に無料招待する「夢パスプロジェクト」をはじめ、県内7か所で定期開催しているサッカースクール、年代別にU-18・U-15・U-12に分かれたアカデミー運営などを行っています。アカデミーでは経験豊富なコーチ陣による小学生からの一貫指導により、人としてもプレーヤーとしても優秀な選手を輩出することを目標とし、才能のある子供たちが親元を離れることなく沖縄でサッカーに集中できる環境を整備しています。
    さらに、2018年に国内Jリーグチームとしては初となるJチームが運営する高等学校「FC琉球高等学院」を開校。スポーツと勉強の両立を掲げ、豊かな創造力を育み、それを表現できる喜びを精一杯生徒たちに伝えながら、県出身選手の育成活動に取り組んでいます。

  • FC琉球サッカースクール
  • FC琉球アカデミー練習風景
  • FC琉球高等学院

沖縄県出身者の活躍(2021年)

  • 沖縄県出身者

    監督:喜納 哲裕
    (那覇市出身)

  • 沖縄県出身者

    赤嶺 真吾
    (那覇市出身)

  • 沖縄県出身者

    上里 一将
    (宮古島市出身)

  • 沖縄県出身者

    上原 慎也
    (西原町出身)

  • 沖縄県出身者

    知念 哲也
    (那覇市出身)

  • 沖縄県出身者

    上原 牧人
    (那覇市出身)

  • 沖縄県出身者

    幸喜 祐心
    (FC琉球 U-15)
    U-15日本代表候補

  •  

監督にはJクラブで初めて沖縄県出身の喜名哲裕が就任。
キャプテン上里一将を中心に5人の沖縄出身選手が在籍、生まれ育った地元沖縄でJリーグを舞台に奮闘しています。
また、FC琉球U-18所属の幸喜祐心が15歳2カ月にしてJリーグ公式戦の出場が可能となる2種登録を果たし、2021年5月にはU-16日本代表候補に選ばれるなど、FC琉球アカデミー出身選手の活躍の可能性が広がっています。

スタジアム・
クラブハウスの整備
  STADIUM/CLUBHOUSE
  • スタジアム・クラブハウスの整備
  • 2017年、沖縄県は那覇市奥武山公園内にサッカー専用スタジアムの建設計画を発表しています。
    実現すれば、那覇市の市街地からの距離、空港からのアクセスなどの立地で日本全国でも屈指のスタジアムになる事が期待されています。
    2019年度に開かれたシンポジウムにはFC琉球の役員・選手も参加し、早期実現に向けた機運が高まるよう働きかけをしています。
    スポーツアイランド沖縄の実現に向けて、今後も務めていきます。

    FC琉球と八重瀬町は2022年完成予定で、クラブハウスや専用練習場の練習拠点を町具志頭に整備する計画を進めています。
    新垣安弘町長は「町は少年サッカーが盛んで、県のスタジアム計画がある那覇とも近い。地元のクラブがJ1を目指していけば、県全体が盛り上がる。町も一緒になって夢を追いながら機運を盛り上げたい」と語っています。
    クラブハウスの完成により、選手の練習環境が整う事でチーム強化のみならず、より地域に根差し地域と共に歩むクラブを目指していきます。

FC琉球ビジネスクラブ
について
  BUSINESS CLUB
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