FC琉球は2025シーズンより、ホームタウン活動の一環として、学校訪問「ゆいゆいSMILEプロジェクト supported by 琉球銀行」を開始しています。
沖縄市を中心とした沖縄全県をホームタウンとするクラブとして、今後も地域に根差した活動に取り組んでまいります。
8月3日には、上原慎也クラブコミュニケーターと浅川隼人選手、ジンベーニョが渡嘉敷島を訪れ、渡嘉敷島の子供たちを対象としたサッカースクールを開催しました。当日は約15名の子供たちが参加し、上原クラブコミュニケーターと浅川選手の直接指導を受けながら、基礎的なトレーニングやゲーム形式の練習を通じてサッカーの楽しさを体感しました。子供たちは終始笑顔でボールを追いかけ、参加者同士や選手との交流を楽しむ様子が見られ、貴重な交流の場となりました。
・日 時:8月3日(日)
・訪問先:渡嘉敷島
・参加者:上原慎也クラブコミュニケーター、浅川隼人選手、ジンベーニョ
・内 容:渡嘉敷島サッカースクール
FC琉球では、選手やジンベーニョが訪問し、交流する学校を募集しております。選手が夢を持つ大切さをテーマに話す「夢授業」のほか、朝のあいさつ運動、体育の授業等、児童・生徒の皆さんと交流いたします。ご希望の方は、下記お問い合わせフォームより、「学校訪問希望」の旨をご記載いただきお問合せください。ご連絡をお待ちしております!