FC琉球は6月27日(土)・28日(日)に、オフィシャルパートナーである大同火災海上保険株式会社に特別協賛いただき、U-10の子どもたちを対象としたサッカー大会「デイゴーマンカップ」をうるま市具志川運動公園内多種目球技場にて開催いたしました。
本大会は「小学校低学年を対象としたサッカー大会が少ない」との声を受けて2011年から継続開催。コロナ禍を挟んで一昨年より再開し、今年で12回目を迎えました。初日の開会式ではFC琉球アカデミーコーチの岩渕良太さん、最終日の閉会式ではFC琉球 浅川隼人選手があいさつ。FC琉球の公式マスコット「ジンベーニョ」も駆けつけ、大会名の由来でもある大同火災海上保険株式会社のマスコット「デイゴ―マン」とともに熱戦を盛り上げました。
特別協賛の大同火災海上保険株式会社様、運営にご協力頂いたうるま市サッカー協会の皆様、今大会も誠にありがとうございました。FC琉球は今後も引き続き、パートナー企業様や地域の皆様とともに、沖縄の子どもたちの成長や未来につながる活動に力を注いでまいります。
U-10カテゴリー(小学4年生以下)による8人制のサッカー大会で、今回は県内全域から32チームが参加しました。
港川ファイヤーズFC、宇栄原FC、美原クラブ、北谷SC、佐敷JSC、西原東FC、沢岻ティーダキッズ、グランフォルティス沖縄Jr、山内JFC、solidarise、たきばる東Jr、大山SC、琉大フリーバーズ、普天間FC、志真志SS、大謝名FC、渡慶次FC、AKEMIO TRY FC、ヴォルティーダ沖縄、エスペランサFC、FCカルチャー、Casa沖縄、フェルサFC、赤道クラブ、みどりキッカーズ、田場FC、与那城FC、高江洲FC、勝連FC、沖縄SV、川崎AFC、石川FC







