アウェイサポーターの皆様、めんそーり!
KICK OFF
  • 1那覇空港に到着!いざ沖縄市へ

    那覇空港

    ようこそ沖縄へ!
    試合会場の沖縄県総合運動公園へは、車で約1時間。試合会場付近で腹ごしらえをめざし、一路沖縄市へGO!

  • 縄市周辺マップ

    泡瀬マップ
  • 2沖縄市漁業協同組合 パヤオ直売店

    とれたての新鮮な魚がずらりと並ぶパヤオ直売店は、地元だけではなく県外・海外からの観光客も多く、いつも賑わっています。特にお勧めなのは、近海でその日水揚げされたマグロ。ぜひ美味しさを味わってください。購入した魚をそのまま丸ごと持って帰っても良いのですが、おろし方を指定するとその場で下ごしらえをしてもらえます。

  • 3アワセそば食堂

    アワセそば食堂

    創業から30余年続いている人気の老舗沖縄そば屋さん。自社製麺工場でつくられる卵入りの平麺と、かつおダシの効いたこってりスープの組み合わせが特徴です。手間暇かけて煮込む三枚肉や大きなテビチ、一度食べると忘れられません。特に自家製稲荷は地元の常連さんにも人気です。伝統の味はもちろん、新たに開発された細めんの誕生など、今なお進化をし続けています。

  • 4FC琉球の試合を沖縄県総合運動公園で楽しむ

    2003年に沖縄初のJリーグ参入を目指すサッカークラブとして創設されたFC琉球。沖縄市をホームタウンとし、地域に密着したクラブ活動を行っています。サポーターとの遊び心溢れるユニークな企画や、サッカーを通じて人間性豊かな人材育成を目標に、幼稚園児から小学生までを対象としたサッカースクールも開催しています。J2昇格を目指した熱い試合はもちろん、スタジアムだけで味わえるグルメブースなどもFC琉球のホームゲームの魅力です。

HALF TIME後半戦は夜の街へ
  • 5健康食彩 だいこんの花 美里店

    健康食彩 だいこんの花 美里店

    「自社農場」と「ものづくり工房」で作られた有機無農薬野菜や島豆腐など、安心安全で健康に嬉しい自然食ビュフェレストランです。野菜を中心とした豊富なサラダコーナーを中心に、前菜や肉料理や魚料理また沖縄の定番料理などメニューも豊富です。体に優しい手づくりデザートもあって老若男女、家族全員が満足できます。

  • 6大衆食堂ミッキー

    とにかくボリューム満点の定食が自慢。山盛りご飯にスープ、お漬物が付いたポーク玉子など、大胆で飾らないレシピがズラリ。中でも、「てびちおかず(豚足)」のボリューム感はもちろんの事、とろけるような食感とジューシーさで人気の逸品です。また自慢のオリジナルソースも用意されているので、そちらもご賞味あれ。TVや映画のロケ地にもよく使われる有名店なのでインスタ映え間違いなしです。

延長戦次の日の楽しみ方
  • 8沖縄こどもの国

    琉球弧に生息する生き物をはじめ、キリン、ゾウ、カバなどの定番人気動物など150種類の生き物を飼育している動物園を中心に、3つの施設で構成される県内でも有数のテーマパークです。科学・芸術・哲学をテーマにした知恵や感性を刺激する展示やワークショップが体験できたり、夏季限定「サタズーナイト」では、毎週土曜日、開園時間を夜の9時まで延長し、沖縄の夜の動物園を楽しめるイベントなども開催しています。そして何と言っても一番人気は全国的にも珍しいホワイトライオン。ぜひ会いに来てください。

  • 9東南植物楽園

    東南植物楽園

    およそ1300種類の植物鑑賞でき、一度園内に入ると様々な楽しみであふれています。 楽園自慢の木「バオバブ」や、最盛期は満開の美しさを誇る「ハス」。世界一長寿の木「リュウケツジュ」などが楽しめる水上楽園は、一見の価値ありです。まるで異国の自然楽園に来たかのような錯覚を覚えます。他にも「癒し・健康」をテーマに地元食材をふんだんに使ったレストランやカフェ、ショップも充実。イベントも多数開催されるので、見て良し、食べて良し、体験して良しのテーマパークです。

GOAL
観光情報WEBサイト おきなわ物語

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